CTime

CTimeでコメントとポップ&Fansを増やす方法とは?!

2018年からスタートした新SNSのCTime。

TwitterやInstagramに比べるとまだまだ利用者数は少ないですが、他のSNSに比べるとアットホームなSNSなので、そんなSNSを探している人にはぴったりのSNSです。

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開発元:WCO Inc.
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CTimeの「#はじめまして応援」とは?

CTimeを始めて一番最初の投稿を、既存のCTimerが「#はじめまして応援」というハッシュタグをつけて、引用シェアを行う事があります。

私もその、「#はじめまして応援」を積極的に行うCTimerのうちの1人です。

「#はじめまして応援」の意味

CTimeを始めてすぐは、Fans(Twitterでいうフォロワー)がいない状態での投稿となるので、投稿そのものに気付いてもらう事がなかなか難しかったりします。

そこで、すでにFansが多いCTimerが引用シェアする事によって、より多くのCTimerの目にとまるようにする事が目的です。

結果、たくさんのコメントやポップをもらって、その投稿が、ランキングの上位にいくことも珍しくありません。

2回目以降の投稿に、コメントがもらえない?

「#はじめまして応援」をされると、その投稿にはコメントやポップがつきやすいです。

でも2回目以降の投稿には、コメント・ポップがつきにくかったりします。

ここでおきる、最初の投稿との差が激しくて、CTimeを楽しくないと思ってしまう方も、少なくないようです。

コメントやポップを多くもらう人ってどんな人?

たしかに、2回目以降の投稿にコメント・ポップが少ないと、寂しいかもしれないですね。
特に、最初の投稿がランキングにはいった場合は、よけいにそう思うかと思います。

ではここで、CTime内でコメント・ポップを多くもらっている人はどんな人か。

ずばり「自分から、たくさんのCTimerの投稿にコメントをしにいってる人」です。

CTimeに限らず、SNSで自分の存在を知ってもらう方法といえば、まずは自分から動くことですよね。

違う目線として、ご自身がコメントをしにいきたいと思う人はどんな人ですか?
それってやっぱり、自分の投稿にコメントをくれる人ではないでしょうか?

なので、最初は特に、色んなCTimerの投稿にコメントをしにいく事をオススメします。

繋がりたいのは多くの人?それとも、同じ趣味や考え方をもつ人?

とにかく多くの人と繋がりたいという人には、たくさんのCTimerへのコメントがオススメなんですが、
たくさんではなくても、好きな事が同じだったりする人と仲良くなりたいという人には、部活や企画への参加をオススメします。

CTimeの部活・企画って何?自分で作れる?誰でも参加できる?CTimerみんなで盛り上がれる部活や企画が盛りだくさんのCTime。参加方法や設立方法をお教えします!...

CTimeにはたくさんの部活があって、同じ趣味を持つ人が集まっています。

私も、CTime子育て部チョコミン党酒好き党を立ち上げています。

CTimeで『CTime子育て部』と『チョコミン党』をやっています!悩みがつきものの子育て。CTimeでは、私ままこが立ち上げた「CTime子育て部」で相談し合っています。...

どんな部活があるのかは、#部活紹介のハッシュタグで検索できるので、すでにある部活に参加したり、自身で部活を作ったりして、趣味の合う人との繋がりを広げていってみてください。

Fans(フォロワー)がなかなか増えないのは、なぜ?

コメントがつかない事と同様に、Fansがなかなか増えない、という事が気になるCTimerもいらっしゃいます。

これも、コメントをもらえるようにする方法と同じで、like(フォロー)をするのも大事なんですが、それと併せてコメントを行う事も大事になります。

CTimeの使い方〜ライク・ファン?相互ライクでチャットも可能!〜CTime用語の、ライク・ファンって何?誰にライクされているか確認する方法もお教えします♪...

likeした場合、相手の通知欄にお知らせとして表示されますが、通知の数が多い場合、likeした事が相手に気付かれない場合もあります。

そうなってしまう事を防ぐ為に、ライクを行うだけではなく、相手の投稿にコメントをして自身の事に気付いてもらう事が大事です。

★ちなみに、認定CTimerになることに、Fansの人数はあまり関係ないようなので、認定CTimerになりたくてFansを増やしたいと考えている場合には、Fansを増やす事に集中するよりも、投稿内容(投稿頻度や、投稿にコメント・ポップをもらう事)を充実させていく事の方が重要と考えた方がいいです。

★TwitterやInstagramでは、フォロワーが多い人はフォローバックをしない方が多いですが、CTimeではほとんどのCTimerがlikeを返してくれます。

 

TwitterともInstagramとも違う、CTimeならではのアットホームな雰囲気を、これからCTimeを始める人達にも、楽しんでいってもらえると嬉しいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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